News Ticker

差集め算|5年算数 (上) 第9回

上第9回例題のサムネイル

差集め算

<学習内容:差集め算(1),差集め算(2),とりちがえの問題>

10円の差がある2種類のものを同じ個数ずつ買ったときの代金の差が100円であったとき,買った個数は100÷10=10個であることがわかります。すなわち,
個数=全体の差÷1つあたりの差 になります。
このように個数がそろっているとき,全体の差を考えて解く問題を差集め算といいます。
■(1) 1個50円のりんごを何個か買うつもりでちようどのお金をもっていきましたが 1個 30円のミカンを同じ個数だけ買つたので 180円あまりました。お金をいくら持つていきましたか。
(2) ・・のたまごを何個か買う予定でお金をちょうど持つていきましたが,・・・だったので 予定より2個多く買えて,・・持つていつたお金は何円ですか。

 

・予習シリーズの手書き解説サンプル(算数と理科)はトップページのスライドギャラリーにあります。
<・予習シリーズ手書き解説のコース名と価格表>
<・差集め算の一覧>
本コースの解答を見るにはお申込みが必要です。

①このコースのお申し込みがまだの方
本コースをご覧いただくにはコチラよりお申し込みください。

②本コースの会員の方
ログインしてください

5年算数単元メニュー

 

 

 

 

◆四谷大塚 予習シリーズ のテキストは四谷大塚よりお買い求め下さい。 ◆著作権は中学受験の算数・理科ヘクトパスカルに帰属します。転載または、商用での無断使用を禁止します。  2015年度解説